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必要悪

おはようございます。ishikawaです。

3月30日(月)コメディアン 志村けんさんの訃報が報じられました。なんとも悲しく、辛い知らせです。

『志村けん論』について書きたいと思います。

『必要悪』だと思います。彼がいたから、テレビが面白くなり、バラエティが面白くなり、ゴールデンタイムでおっぱいが見る事が出来るようになったと思います。くだらない事を徹底的に追求する。当時、PTAが子供に見せたくない番組として常にノミネートされていました。これってものすごく名誉なことだと思います。健全ではないことを顔をさらして毎週出しているのです。世の中、生きていれば、辛く悲しいこともあります。せめて、そのときだけはその1時間だけは、全てを忘れて笑っていたい。そう思う人が多くいたと思います。そして、それを実現した人だと思います。

それでも、全ての人に受け入れられるとはないでしょう。テレビ番組は多くの人の手で作られます。しかし、最後は、自分1人に責任が回るようにするため。だから、番組の冠に自分の名前を入れていたと思います。矢面に立つのは、非難、批判は自分1人が受け入れる。その覚悟だったのでは内でしょうか?

日本国民全員が親戚のような方でした。今は、この事態を受け入れられないと思います。
今はただ、この事態が収束することを密やかに祈りたいと思います。

価値観

望月です。

花粉が飛んでいますね、花粉症の自分は鼻詰まり

で大変です。

それではブログ3日よろしくお願いいたします。

東日本大震災の起こったときも、そうでしたが

大きな災害や今回のような、ウィルスのような

事が起きると今までの常識や考え方や生き方が

大きく変わるなと思いました。

東日本大震災があるまで、日本にあんな大きな

津波がこないだろうと思っていました。

あの震災をきっかけに電気や水が普通に

あることがどれだけありがたいだろうと

思いました。

何より。いつ災害か自分の身にふりかかっても

おかしくないだろうと感じました。

今回のウィルスでは、休みの日に買い物や映画を

見たり、お祭やイベントが開催されることがどれ

だけありがたいことかわかりました。

今回のウィルスは誰にかかってもおかしくありま

せん。

毎日、毎日がドキドキの生活です。

今回の事で、世の中の流れでテレワーク

など、働き方も変わってきています。

これからも、生活面でも少しずつ

出てきています。

価値観も大きく変わっていくんだろうと

思います。

映像やニュースをみると、明日は我が身かな

と思います。




パニック

望月です。

コメントありがとうございます。

本日から新年度ですね。

それではブログ2日目宜しくお願いします。

自分が高校の時、あることで小さなパニック

になったことがあります。

まだ、自分が高校の時は通信機器などはそんな

になく、人から人への伝言で伝わる噂が多かった

です。

そんななか、「何日の何時何分に地震がくる」と

言う噂が学校でありました、自分も友達の会話や帰りの

バスの会話で聞いていて、正直ないだろうと思っていましたが

心のどこかでもしかするという気持ちもありました。

その瞬間が来たとき、今でも覚えていますが、

教室中がシーンとなり、みんなが時計を見ていたの

を覚えています。

休み時間にみんなほっとしたと言っていました。

やはり、みんな噂を知っていて、気になっていたん

だなと思いました。

今は通信技術が発達し、もっと噂が広まりやすく

もっとパニックになってしまうかもしれません。

冷静に考えていけば、そんな事あるはずが

ないと気づきますが、あの時は感じたのは

みんな、心のどこかで、もしかすると

という気持ちがあるんだなと感じました。

経済

石川さんありがとうございました。

本日より、望月が担当させていただきます。

それではブログ一日目宜しくお願いします。  

今回のウィルスの影響でかなりの人と企業

が影響を受けています。

景気もかなりの影響を受けていることが実感

します。

自分の周りでも臨時休業などの影響もでてきて

います。

景気が落ちると一番心配なのは自殺者の増加です。

景気の下降とともに自殺者は増加するとのことです。

不安と貧困などが原因になります。

政治の一番の役目は人の命を守ることだと思います。

命を守る事より大事な政治課題ってなんだろうと思います。

命があれば、国に税金も払えますし、経済活動によって

国に貢献できるかと思います。

今、人と話をすると、ウィルスの話もそうですが、仕事量の

減少などの目先の心配の話が増えてきました。

何が正しいかわかりませんが、給付や減税などできることは

早くやってもらえばと思います。

悲劇を起こさせないためにも早く沈静化して通常の経済

活動が戻って来てほしいです。




QUICK and Turn

おはようございます。ishikawaです。

先日、SNSで身体障害当事者の方が、バスに予約なしで乗車しようとしたら、大変だったというツイートを見かけました。実際にどう大変だったのかわからないのでためしに乗ってみようと思いました。

実際に予約するのですが、ここで一番の問題が私の身体能力(残存機能)が、どれだけ相手につたわるか?もっと言えば、一番伝わる方法は何か?を考えたときに電話では厳しいかなと思いました。そこで、営業店にお邪魔して聞いてみようと思いました。

営業店の窓口まで、車で行き、窓口の女性に『すいません。バスに乗りたいです。私一人で乗ることができるバスはありますか?』と申し出ました。すると窓口の方は、『今ですか?』と驚かれたようでした。そりゃそうだろうなと思い日時をお伝えしました。

窓口の方は、淡々と処理されるようでした。私の身体能力(残存機能)を知って頂こうとその場で右へ左へとターンし、軽くステップを踏んでみました。それでも窓口の方はこちらを見ないですし、後ろでは行列ができはじめています。

この手の類いの話でよくあるのが、窓口ではお話ししたのですが、どこかで連絡の不備があり、当日連絡が行き届かなくて大変な思いをすると言うことがあります。それはそれでいい経験と思い、当日楽しみに行きました。すると、専用のバスが待っていて下さり、思っていたほどの不自由は感じませんでした。

結論からいうと、専用のバスがそろっていない。その装置を使いこなす人がいないという2点につきると思います。この問題は、バスを買い換えるなりの時期で解決できると思います。ただ、予約なしで自由に乗ることができるように早くなってほしいと思います。
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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