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ヒント

望月です。

昨日もコメントありがとうございます。

雨が降り蒸し暑くなってきましたね。

それではブログ3日目宜しくお願いします。

お寺さんからもらった冊子のなかに

「亡き人を幸せにするヒント」という

文章がありました。

それは、今生きている人が幸せになる

ことと書いていました。

仏壇やお墓の前で「私は幸せですよ、安心してください」

というのがなによりの供養になるとのことです。

やはり、仏壇やお墓の前でずっと悲しんでいたりすると

心配でしかたがないのかなと思います。

歌でもありましたが、風になったりして、きっと自分たちを

見守ってくれているのだろうと思います。

心配

望月です。

昨日もコメントありがとうございます。

雷がよく鳴りますね。

それではブログ2日目宜しくお願いします。

若い時、親が心配してくれる事を「説教」

「余計なお世話」と思っていた時があります。

先日、親を亡くした方が、もっと親と話しとけば

と言っていて、何よりも寂しいと言っていました。

今、段々大人になっていき、親の「説教」

と「余計なお世話」がどれほど大事だったかわかります。

親も自分が耳が痛いと解っていてもあえて言って言ったと

思います。

なかなか、耳が痛い事を言ってくれる人はいません。

心配してくれる人がいるという事は幸せな事

です。


親と喧嘩するよりは親と仲よくやった方がいいに決まっています。

親ともう少し話す時間を増やしていきたいです。

墓誌

石川さんブログありがとうございました。

本日より望月が担当させていただきます。

それではブログ一日目宜しくお願いします。

お盆などでお墓に行くと、お墓の墓誌を

見ると、戦争によって戦死されたという

記録が残されています。

みると、まだ20代だった人の墓誌でした。

戦争末期の時は、戦場に武器や食料の

供給もうまくいかず、病気や飢えでなくなる

人が多くでたそうです。

自分の親戚のなかでも、戦死した夫の骨は

戻ってこず、髪だけもどってきたという

人がいます。

みんな、生きて帰ってきたかったんだろうと

思います。

戦争をやって、何もいい事はありません。

先人たちが守ってきた平和がいつまでも

続けていきたいです。

7日目

おはようございます。ishikawaです。最終日お願いします。

この前聞いた話で私も実践しています。電子メールを送受信するとき様々な方法があります。Web上だけで行う人もいらっしゃいます。月額サービスを使って、スマホやTABLET、PCでも使う事が出来るようにしている人もいます。

その中で、私は複数のメーラーソフトを1つのPCに同居しています。これは、アカウントが異なるメールを管理しやすいようにする為です。例えば仕事用/プライベート用と分ける等、何かの理由でアドレス帳/アカウントをハッキリ分けたい場合に有効です。

また、ブラウザも複数のものを1台のPCに搭載しています。これにも理由がアリ、Webページを作ったり確認したりする場合、1つのソフトだと正しく表示出来ない場合があります。そのため、主要な3つのソフトで確認するようにしています。

これらの事は、やっていることはたいした事ではありません。しかし、今の私の仕事をする上で必須な環境です。これを知るまではWebページが正しく表示されなかったり、メール管理が大変でした。

この方法は実はいろいろな人にお会いをして相談をさせて頂いた結果に得た物です。人によってはこの方法を反対される方もいらっしゃいます。しかし、実践してダメだったら他を探せば良いと思います。

私も当てはまっていますし、えらそうな事はいえませんが、色々聞いて行動が出来ない事があります。行動が出来ないから更に聞いてしまいます。このループに陥ってしまいます。

ある程度、情報を遮断するか?キズが浅くなる程度で行動するか?これが大切だと思います。

6日目

おはようございます。ishikawaです。6日目お願いします。

職業柄か、立場上かはわかりませんが、新しくパソコンを購入するときの注意点やアドバイスを求められる事があります。大したことはいえませんが、経験則から少しお話ししてみたいと思います。

パソコンを購入する場合、何に使うかが問題になります。動画処理やネットゲーム。モバイルする場合はそれ相応のスペックを要したパソコンが求められます。そのため、選択肢に困ることはありません。

一般の方がはじめて購入するあるいは、2台目、3台目に購入する場合は勝手が異なってきます。

私も昔は高性能で、高価格な物を選んでいました。1台購入したら、5年または、10年使おうと思っていました。

しかし、2年~3年でOSや主要なアプリケーションは大幅なモデルチェンジを行います。そうするとハードウェアが今度ついてこれない事態が発生します。最終的には、動かなくなり再度購入するという目に遭うことがあります。

これを回避するにはどのようにすれば良いかというと2年~3年長くて5年で買い換える周期を作るようにお話ししています。

もちろん、予算の問題があるので一概には言えませんが一般の方がお使いになる場合はこのお話をさせて頂きます。

また、どのメーカーがいいとか、どの機種がよいかともご相談がありますが結論から言えばどれを購入しても同じです。パソコンを構成する5大装置はどれも一緒です。極端な事をいうとA社のパソコンを購入しても中身のハードディスクはB社だったりします。

ブルーレイをみたいのか?4K放送を見たいのか?バッテリー駆動時間を大事にしたいのか?によって変わってきます。これらの条件をみるとお値段が跳ね上がります。

特にそのような事を気にしないのであれば、私はキーボードにポイントを置きます。つまり入力がしやすいのか否かです。これは意外と穴場です。高性能なPCでもキータッチが悪い物が実は多くあります。あるいは、キータッチを大事にしているメーカーもあります。地味に高額な理由がキーボードの高性能だっと言うこともあります。

パソコンはキーボード/マウス等で入力するためのツールです。入力作業が多い人はそこにどれだけ、注力出来るかが大切だと思います。

既に私たちの生活の1部となったパソコン。良い物をより安く購入したいものです。このメーカーだからいい、わるいというのではなく、1日に操作する時間がある程度決まっている場合、これらのことが少しでもお役に立てればと思います。
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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