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未来

望月です。

自分の家の近くの桜は満開です。

それでは、ブログ最終日宜しくお願いします。

昔、近未来映画や近未来のアニメをよく見ました。

それらは、いろいろ便利な道具が出てきて明るい

未来を映し出していました。

反面、今現在を予測したような近未来映画も

ありました、その多くはどちらかというと

暗い未来を描いたもの多かったです。

実際、それらの映画のようにウィルスの

流行や環境破壊によっての災害、いつ戦争が

起きてもおかしくない、世界状況など望まない

未来に進んでいるものだと思います。

しかし、映画のなかで、それらの困難を乗り越え

ていくものもたくさんありました。

科学の発展は人を幸せにすることを信じて

自分たちが夢見ていた未来になるように

自分が出来ることをしていきたいです。

防犯

望月です。

コメントありがとうございます。

春一番と思わせるような、風が吹いていますね。

それではブログ2日目宜しくお願いします。

小学校の時など、歩いていると、帰り道の時など

道端の人ややご近所さんから「お帰り」とよく言われました。

なので、時々、学校を休むと、「大丈夫だった?」と

言われました。

これって、今、思うと結構、防犯の役割を果たして

いたんだと思いました。

大人たちが結構、見守ってくれていて、何か心配

な事があったら声を掛けてくれていたんだなと

思いました。

小さな町なので何かしら、繋がりがあります、今も

時々、街を歩くと、多分、同級生の親か両親の知人に

「大きくなったね」と声を掛けられます。

声を掛けられると、懐かしくなります。

小学生なども自分が歩いていると、しっかり挨拶をしてくれ

る子が多いです。

良い文化が受け継がれているのかなと思いました。

自分たちがしていただいた事を、次の世代にも自分たちが

やっていきたいです。













立ち位置

石川さんブログありがとうございました。

本日より望月が担当させたいただきます。

それではブログ一日目宜しくお願いします。

お年忌があると、親戚が一同に集まり。

故人の思い出や、ご先祖さまのたちの苦労話や

現在の自分たちの状況などよく話します。

お年忌などは出来る限り、家族全員で来た方

がいいとお坊さんが言っていました。

故人がみんなの姿を見て、安心すること、とくに

子供たちに先祖の事を知ってもらい、先人たちの

お陰で自分たちがいる事を知ってもらうことと

自分の立ち位置やその家が何を大事にしているかを

知ってもことは大事だと言っていました。

いとこたちも、子供を連れてきていました、子供

たちは多分、祖母や祖父の事をあまり知らない

世代です、いとこがしっかりと説明していました。

お年忌などで親戚の集まる場にでて、すこしでも

祖先の話を聞いて、それを伝えていけたらと思いました。


自分を守る

おはようございます。ishikawaです。

先日、父親にスマホを購入したという出来事がありました。そのときの事を書きたいと思います。総手続き時間が1.5時間ほどかかりました。10時オープンに行って、11時30分に終わったのですが、手続きに時間を要したと思います。とはいえ、無駄があったわけではなく、全て必要な手続きだと思います。なぜ、そんなに時間がかかったのか?を私見を込めて書きたいと思います。

今回、父親のキャリアから私の契約しているキャリアへの変更です。その後、かんたんスマホへの再契約。支払いは私の口座から私と父親の2台分。この手続きです。

まず、受付をします。次に父親が現在つかっている携帯電話の契約状況の確認です。父親が使っている携帯を店員さんに渡します。契約内容を確認の上、要件を確認します。

今回時間要したのが、身元の確認でした。運転免許証で行ったのですが、書類を複数枚書いて、控えに写真を撮影するのですが、これを複数回行います。思うに1度撮影すればそれをコピーして使えば良いと思うのですが、セキュリティの関係上無理なのでしょう。

もう1つは、電話帳の移行作業を行う際に、作業をする前にないがあっても文句を言いませんよという書類にサインをするのです。これをしないと作業をして貰えないのです。

会社や従業員さんを守る意味なのでしょうが、世知がないと思いました。

誰かが、全てのプロセスをWEBで完結出来るようにすれば、このような手間暇がかからずに済むと言っていました。本当にそうだと思います。

ただ、これを実現してしまうと雇用の問題、WEBが苦手な人の対応が出来ない等の問題があります。

現代社会の矛盾と課題を垣間見たように思いました。

親孝行の定義

おはようございます。ishikawaです。

先日、特別支援学校時代の同級生と会う機会がありました。年齢も年齢なので、やれどこそこが痛いとか?どこの病院がいいのか?とかそんな話になります。本来はよくないと思うのですが、病気の数を自慢する傾向があるようです。持病がいくつあるのか?その数の多さで自分は大変な人生を歩んでいることを自慢したいようです。

そんな中で、親孝行の話になりました。親子共々高齢化になっている中で、何ができるのか?そんな話になりました。そのときは特に解決策は見つけることはできなかったのですが、自宅に帰ってもわだかまるものがありました。

別の日にダイレクトメール(郵便)で私の携帯電話のキャリアから家族割りの案内がありました。思っていたほど高額ではなかったので、父親に携帯電話を買おうと思いました。購入店舗は今話題の大型ショッピングセンターセンターです。オープン30分前についてしまい、駐車場をうろうろして屋上駐車場から沼津市を一望するというオプションまでついてきました。携帯電話の購入手続きに1.5時間ほど要しましたが、なんとか購入することができました。私を育てることにより、普通の子育てでは味合わなくてもよい苦労や感情があったと思います。ゼロにはできませんが、少しでも軽減するには何をすればよいのか?
今後の課題になると思います。
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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