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3日目

おはようございます。ishikawaです。3日目お願いします。

男性20代から50代 約84%。この数字何かおわかりになりますか?
実は、トイレに失敗したことがある人の数字だそうです。

あるベンチャー企業が作った装置が話題になっています。おなか(膀胱周辺)に専用のセンサーを貼り付けて膀胱にたまったおしっこの容量を量るというのです。トイレにいってセンサーの容量を計測すると減っていると表示されています。この装置を導入する事により介護施設でのトイレ対応が飛躍的に効率が上がります。また、1度失敗した人は2度と失敗したくないため、無理をして我慢をするそうです。それで更に悲惨な出来事になるそうです。

この装置は国内外を問わずに需要があります。とても注目をあつめているそうです。

この装置を開発したベンチャー企業の社長は海外に留学中にご自身もトイレで失敗をしたそうです。このような事がおきないように「見える化」ができないかと考えた所から発祥しているそうです。

時代の流れなのかコンソールはタブレットを利用します。そうするとクラウド化が出来、場所や時間の制限がなくなります。アラームをつけることにより、近くにいる職員あるいは指定した職員にのみ連絡することが出来ます。

困っているけど、話せない。話づらいことはたくさんあります。しかし、それらが1づつ解決する事により多くの人の幸せにつながればと思います。

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No title

石川君、ブログ有難う!

失敗の意味を自分なりに想像してみました。
自分も含め、身近なところでの失敗は小より大であり、失敗直後は悲惨です・・・(笑
従って膀胱より腸!
そのうち腸内センサーなるものも世に出てくるのでしょうか!?
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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