望月です。

昨日もコメントありがとうございます。

マスクをしている人が多くなってきましたね。

それではブログ四日目宜しくお願いします。

秀吉の辞世の句で「露と落ち露と消えにし我が身か

ななにはの事も夢のまた夢」とう句があります。

意味としては自分の人生ははかないものだったと

言う意味だそうです。

天下をとり、自分の思いのままにできることばかり

でしたが、叶ったことはすくなかったという

ことだそうです。

平家物語も秀吉の辞世の句もそうですが、一度

頂点に上るとそこからは下り坂しかまっていない

ので常に不安におびえなければいけないのかなと

おもいました。

まさしく盛者必衰の世界だとおもいました。

平家や秀吉も末期や晩年、間違った政策で

家を滅ぼす原因を作っています。

不安感が原因だったのかなとおもいました。

人間、大変でも夢や希望があるときの

ほうが幸せなのかなとおもいました。

自分たちが羨ましいと思っていた人たちも

その人たちなりにとても苦労していたの

だろうとおもいました。





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望月君、ブログ有難う!

世の中不平等なようで平等なのかも・・・。
よく話をしますが、プロ野球でドラフトに上がる選手はほんの少人数です。
凄いことなのです。
ニュースで万歳したり親が涙するのを見ると分かる気がしますね。
でもそこがスタートで一軍で試合に出れる選手は更にごく少人数なのです。
大半はやがて戦力外となり、勤め人になっていきます。
そこから人生をおかしくしてしまった人もいますし、せっかく一軍の選手になってもその後破滅していく人も少なくありませんね。
人生は本当に山あり谷あり・・・

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有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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