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3日目

2018.12.19 おはようございます。ishikawaです。

先日、神奈川になる福祉車両の専門店にいきました。HPには事前に予約をして下さい。対象の車が店舗にない場合があります。と、小さい文字で記述してありました。小さい文字だったので、そのまま、アポをとらずに伺いました。すると、やはり私が見たい車はありませんでした。そして、どちらの店舗に該当の車があるか伺いました。ちがう店舗にあるらしいなのですが、実際にあるか?私自身が電話して確認するように話がありました。

これには、多少驚きました。実際に購入するかもしれない人が目の前にいて、該当の商品の在庫を確認する事を、当事者に対応してもらう。場所の話もあるので、直接話して欲しいとは思いますが、他に方法はあるのではないかと思います。

ニッチな業界なので、ビジネス的な思考が働きにくい部分があると思います。しかし、社会事業的な側面もあります。地理に詳しくない人など相手の状況をおもんばかっても良いように思いました。

私もこのような事を行っているかもしれません。こちらの意図と反した印象を与えてイルかもしれません。どこが分岐なのか?話会いが必要だと改めて思いました。

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石川君、ブログ有難う!

そうですね~
されたことに対して「ん?」と思いつつ、石川君のように自らの行動を振り返ることが大事ですね!
”悪気はないが・・・”というところまではほとんど伝わりませんからね~
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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