FC2ブログ

窮屈な世界

おはようございます。ishikawaです。

先日テレビを見ているとこんな話がありました。
ある放送作家さんのお話です。その人は風体がいわゆる『不審者』によくみられるそうです。あるとき、近所でイヤな事件がありました。警察が捜査を開始してしばらくして、その人の自宅に訪れDNAが欲しいと言われ、とっていったと言います。

その話を聞いた人は『断れ』とか『抗議しろ』とかそんな話になりました。

この話の大事な所は、なぜその人のところに警察がいったのか?そこに違法性はなかったのか?ということです。おそらく任意でのDNA採取になったと思います。断ろうと思えば出来た事です。しかし、これを承認しました。

今の時代、誰がどのような事件に巻き込まれるかわかりません。迅速で公正な捜査が必要です。

そして、そうゆう事を話会い窮屈な世界を作らない事が大切だと思います。

コメントの投稿

非公開コメント

No title

石川君、ブログ有難う!

ここ数年、また最近特に痛ましく悲しい事故・事件が増えてますね。
根底に何があるのかを国全体で、国民一人一人が考えて行動する時期にきているのではないでしょうか・・・。
DNAなんて生まれたときに全て採取登録しておけないのでしょうかね~
それはそれで何か支障があるのでしょうかね?
そんなことしなくても良い世の中にすることが何よりですけど。

プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
イーリード日記のカウンター
検索フォーム
リンク
QRコード
QRコード