入院 <1>

おはようございます、真です。

先日、4日ほど入院しました。
そして自宅療養のため、3日間、合わせて1週間ほど休ませて頂きました。

入院したのは、心臓の内部を焼く手術をするためです。

手術当日は、私の以前にも一人、同じ手術をする人が入っており、12時半から手術になりました。

2時間くらいと聞いていたので、麻酔で意識は無くなりますが、安心していました。

手術着に着替え、手術台に横になり、麻酔のための点滴をうって手術開始となりました。

付き添いで何かあったときのため、母に付いて貰いました。

知らないうちに意識が無くなり、目が覚めたときには、手術が終わっていました。

また目が覚めて良かった!と心から思いましたが、やけに腰が痛いのが気になりました。

…その理由は、担架で部屋に戻ってきたときに分かりました。

なんと、窓から見える景色が真っ暗になっていたのです。

時間を聞くと、なんと19時半すぎ…
7時間もの大手術になってしまいました。

母も、はじめは2時間くらいと聞いていたので、気が気でなかったと言っていました。
本当に心配のかけっぱなしで、親孝行しなければと思いました。

さて、いよいよここからが苦行の始まりです。

…明日に続きます。

ニュアンスの違い。

おはようございます、真です。

先日、2月11日は建国記念の日でした。

建国記念の日といっても、日本の誕生日ではないようです。

建国された事実を祝う日という考え方らしいです。
微妙なニュアンスの違いから、建国記念日ではなく、建国記念の日とした理由があるみたいです。

元々は、紀元節という神武天皇が即位した日を祝う日だったそうです。
しかし、GHQに紀元節を定めることで、天皇を中心として日本人の団結力が高まるのではないか、という懸念により廃止されました。

その後、9回もの擦った揉んだがあり、国会で国民の祝日として追加されることになりました。

これは沢山の人々が、様々な会議などをして取り決めたことだと思います。

ともかく祝日は、人それぞれ楽しく休む日なのですが、せっかくなので、何を祝う日なんだろうと調べてみると知らない発見があって、少し得をした気持ちになりました。

風習。

おはようございます、真です。
今週、ブログを担当させて頂きます。
よろしくお願い致します。

先日の2月3日の節分は、土曜日で一般的な休日と重なるのは珍しかったのではないでしょうか。

町内でも、小学生からシルバー世代の方まで、沢山の老若男女が集まり、撒かれた豆を拾っていました。

豆を撒く理由として、豆には魔を滅するという魔滅(まめ)と字を当てて、災厄を払う力があるとされていたからだと言います。
そして、撒く豆は炒り豆を使っています。

理由は「炒る」=「射る(いる)」に通じて、魔を追い払う力がより高まるからなんだそうだとネットで読んだことがあります。

昔の人は半ばシャレのような感じで、ゲンを担いで、色々な風習を作り出しました。

無から何かを作り出し、人々に広く浸透するのには、それなりの労力と時間がかかったことなのではないかと思います。

恵方巻きが知れ渡り食べる風習になったのも、最近のことです。

全国の人々が一斉に恵方巻きを食べるのですから、考えてみれば凄いことです。

海苔や干瓢、きゅうりなども、この時期は需要が高まります。

昔の人に感謝しながら、古くからの風習を次の世代に繋げていこうと思いました。

健康

望月です。

歩いていると、桜のつぼみ

が見えました。

桜が咲くまであともう少し

それではブログ最終日宜しくお願いします。

今まで、一年に一回病院に行けばよかった

ですが、最近は一か月に一回病院に行くことに

なりました。

正直、今までは年に一回しか病院に行かなかったので

健康保険料とか払ってばかりという意識でしたが

いざ自分が病院に行くことが多くなると国民皆保険制度

ってありがたいなとおもいました。

今は、健康保険に助けてもらっている立場なので、もし

今の医療費が全額負担になった場合恐ろしいとおもいました。

払う金額が凄すぎて、病院に行かなくなり症状が酷くなり

もっと医療費がかかるのだろうとおもいました。

健康保険のおかげで気持ち的にすこしは病院にいこうとおもい

比較的、症状が軽い時点で治すことができ負担も軽くなる

だろうとおもいます。

いざ、自分が逆の立場になると、不満をもっていた制度も

助けてくれる制度なんだとおもいました。

その立場になって初めてわかることだとおもいました。

一番は健康であることがなにより大切だと思いました。

一週間ありがとうございました。

メッセージ

望月です。

昨日もコメントありがとうございます。

桜のつぼみが見えてきました、もうすぐ

春になるのかな早く春よ来い

それではブログ六日目宜しくお願いします。

神社やお寺の近くは地盤がいいと言われて

います、それは先人たちが神社やお寺

は災害にあいにくいところにたてて、

いつまでも存続できるようにという気持ち

があったからだそうです。

地名も先人たちからの教えがあり

つく地名の漢字によってそこは昔なにが

あり、そのことによってどのような災害がおきやすい

というサインの意味をこめているとのことです。

土地を改良すると、普通に見ると、なにも

変わりなく感じますが地名をみることによって

そこは昔○○でそのことに関した災害が

起きやすい事を表しています。

残すといういことはやはり、あとに生きる

人たちに少しでも、よい生活を送って

もらいたいがためだとおもいます。

すこしでも、先人たちが残したメッセージ

を大事にしていきたいです。
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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