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ポイント

望月です。

この時期は腰痛に気を付けたいですね。

それではブログ3日目宜しくお願いします。

今、物流センターで仕事をさせていただいて

います。

人によって、色々なこだわりがあり、置き方や

置く場所など、最初わからず、普通に置いて

いました。

仕事を重ねていくうちに、この人はここに

こだわりがあるから、そこを気を付けようなど

だんだんわかってきました。

ポイントを押さえることによって、注意など

少なくなってきたかと思います。

その人が作業で一番、大切にしていることを

早く見つけるのが大事だと思いました。

なにより、コミュニケショーンを出来る限り取り

信頼関係を作っていければと思います。

地方

望月です。

昨日もコメントありがとうございます。

かなり寒くなってきましたね。

それではブログ二日よろしくお願いいたします。

先日、東京に住んでいる人と話す機会があり、東

京だと、駐車場をだけで借りるのに月、五万円近

くかかるそうです。

地方だったら、五万円だったら駐車場付のアパー

トに住めると思いました。

今、地方では値段を下げても空き家になったり

駐車場も、空いている駐車場がでてきていると

思います。

先日、駐車場のオーナーさんに聞いた話ですが

値段を上げる言ったら、借りるの止めると言う

人がでてきたそうです、借りている人が年金

暮らしで、高くなると払えないとのことです。

地方は需要と供給の問題以外に、高齢化の

問題も抱えています。

これから地方で土地や建物を所有するのは

不動産ではなく、負動産になっていくのかなと

思いました。

会話

石川さんブログお疲れ様です。

本日より望月が担当させていただきます。

それではブログ一日目宜しくお願いします。

接骨院に行くと、先生と患者さんの

会話がよく聞こえます。

接骨院は患者さんと接している時間が

長いので、コミュニケーションがとても

大切だと思いました。

その分、先生も専門分野だけではなく

世の中の動きや、世の中の流行も

知っておかなければいけないなと

思います。

治療もやり、会話もする大変な仕事

だとおもいました。

しかし、聞いたことがありますが、そうゆう

会話から、病気や怪我の原因を知り、完治

することがあったと言っていました。

話しをすることにより、患者さんの家庭生活

や食生活やお仕事などから原因をつきとめる

こともできるそうです。

コミュニケーションの大切さを感じました。




 

7日目

おはようございます。ishikawaです。最終日お願いします。

先日、福祉車両のショールームに行ったときのことです。一通りスタッフの人と話をして帰ろうとしたときです。なぜ、当社になったか?という話になり、たまたまHCR2018のブースで拝見したことをお伝えすると、スタッフの方が、別の会社の同じ製品のカタログを持ってきてくださいました。話をしていく中で、この商品がほしい。そして、御社になった。御社のこの車になったという経緯を話すと同じような装置であればよいですよね。ということです。

実はこれに大変驚きました。普通は自分の製品を売りたいですし、他社製品を紹介しないと思います。市場がニッチな業界のためその色が強く出ると思います。しかし、ユーザーにとってはこの考え方は危険な場合があります。自社はできなくても他者のあの人ならできる。その紹介がができることによってユーザーのQOLは格段に変わります。極論、人生が変わります。そういう側面を持っています。それを知っているとそうでないと人の違いのように思います。

ものや、サービスを提供して売上げを作りたい。競争社会の中で1位になりたい。しかし、それにはものすごいエネルギーが必要ですし大変です。すべての人がなれるわけではありません。また、すべての人がなる必要があるわけでもありません。

自分の知識やちょっとした情報が実は相手にはとてもほしい情報な時があります。それを惜しげもなく出せるのか?結果的には幸福につながると思います。

6日目

おはようございます。ishikawaです。6日目お願いします。

先日、神奈川に行くことがありました。現地で少しトラブルがあり、行き先が京浜東北線のある駅が最寄となりました。

小さい駅で、ホームに降りると上り下りと対面しています。

どちらも、ホームを出るには長いのぼり階段を使う必要があります。しかし、そばにはゴンドラがありました。インターホンを押して駅員さんを呼び出します。

しばらくすると駅員さんがやってきて、準備を始めてくださいます。ゴンドラが設置され車椅子で乗ることができます。乗り込みます。ゲートがしまり、いざ、稼動となりますが、動きません。どうがんばっても動きません。

駅員さんが駅舎に戻って手作りのマニュアルを持ってこられます。それでも、問題は解決しません。そのため、あきらめてさらに次の駅で降りていくことにしました。

これって、よくあることだと思います。普段使っていない機械をいざ使おうとすると使えない。よく使い方を理解しないで実務にあたる。これが問題だと思います。

頻度が少ないから使い方がわからない。自分の生活にリアリティーがないだから覚えられない。わからないわけではありませんが、それが時の場合によっては利用者の命をも危うくする。それを知っていただきたいと思います。
プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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