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石川さんありがとうございました。

本日より望月が担当させいただきます。

最近、自分の周りの友人とかが、親御

さんに生き方やしぐさが似てきている

ように感じます。

子供の頃、どちらかというと、親みたくは

ならない、自分は親と違う道にいくといって

いましたが、農業を継いだり、父親と同じ

大工になったり同じ警察官になったりしています。

子供の頃は、父親の大変なとこにしか目がいかず

あと、どちらかというと、怖い存在なのであまり

関わりを持ちたくなかったです。

大人になるにつれ、父親の関係者などにあったり

して父の別の面が見えてきたりします。

そこで、自分の知らない父の苦労を知りました。

自分の考えていた事と別の父の一面を見ました。。

父親の苦労を見ているので、父親と同じ職業の

人と結婚しないと言っていた人が父親と同じ職業

の人と結婚しました。

子供というのは少なからず、親の後姿を見て育ち

ます、そこで、子供の頃から親の職業に憧れ

そのまま親と同じ職業を歩む人もいれば、反対に

反面教師で育って、大人になるにつれ親と同じ

人生を歩む人もいるんだなと思いました。

どこかで子供はいくつになっても認めてもらいた

いという心理があると思います。

親の子供の人生に与える影響はとてつもないと

思いました。



2019年再生医療公開シンポジウムに参加して

2019年2月8日

おはようございます。ishikawaです。

先日、東京 品川で開催された再生医療公開シンポジウムに参加してきました。
平日の昼間という事もあったのですが、品川駅高輪口に出ると「公開シンポジウムはこちら」とA4横書きに印刷された紙をもったお兄さんが数人たっていました。

中に入ると、ものすごい熱気でした。約1,000人くらいの来場者が最新の研究について知りたい。また、登壇された先生と実際に個別にお話ができるというので、大騒ぎでした。

私のような先天性の障害の場合、致死性の高さや感染性がない場合、治療のコスト及び時間はどうしても後回しにされます。そのため、国が指定する難病指定も20年ほどまでになったほどです。

正直な感想としては、ニーズ(患者数)が多いところに力が集中します。これはこれで最近はいいと思えるようになりました。

例えば、骨の病気の場合、骨粗鬆症の患者が多数いて、年齢を重ねればどうしてもそうなってしまいます。その治療の派生で私たちのような患者への治療が進めばいいと思います。昔は、それぞれにそれぞれが研究をしていたので横のつながりがなく同じ事をしている等と聞いたことがたくさんありました。

日本の先端医療は世界でも先端を走っていると思います。どこかの先生がこの国家予算を削ってはいけないとお話されていました。

そのためにも、このようなシンポジウムが開催される意義と参加する意義があると思います。どうしても、困ったときだけ助けてほしいと思ってしまいます。

無理のない範囲で、少しだけ不利益を受けたまることができればいいと思いますし、続けることができればと思います。

駅とエスカレーターと

2019年2月6日

おはようございます。ishikawaです。

先日、沼津から品川まで在来線及び新幹線で行く事がありました。私の自宅の最寄り駅は、JR沼津駅です。新幹線の最寄り駅はJR三島駅です。新幹線で移動する際は、三島駅に送ってもらっていました。理由は、沼津から三島駅までの運賃がかかる。もう1つは、三島駅在来線から新幹線までのアプローチがエスカレーターの1部を縦方向に広げて車椅子が乗れるようにします。これが、地元三島の障がい者団体は当事者からは不評でした。私も子供の頃に使った覚えがかすかにあったのですが、それ以来、使ったことがありませんでした。

今回実験的要素もあり、沼津駅からヘルパーさんと共に品川へ行くことにしました。

沼津駅から三島駅まで約7分程度で、その後問題のエスカレーターです。到着するとエスカレーターを専用の仕様にします。このときは、他の人はエスカレーターを使う事は出来ません。他の人は隣の階段を使ってもらいます。これがイヤという人もいると聞いたことがあります。

実際に乗ったのですが、まわりに囲いというかバリケード的になものがないので、脳性麻痺などの不随意運動を持つ人には恐怖に感じる。また、下がもろに見えるので恐怖に思う。車高というか背丈が高くなるので恐怖を感じる。これが理由だと思いました。私の場合、不随意運動もないので、おとなしくしていられます。また、下を見ると怖いので、水平を見ることで下を見る恐怖を感じずに済みます。

確かに問題点もありました。しかし、根本的に改善しようとすると時間とお金がものすごくかかります。今ある設備施設を使ってそれが自分にマッチしているのか?自分で検証する必要がありますし、出来る事であれば共有していきたいと思います。正しい、間違っているのではなく、事実をただ淡々と伝えることが出来ればと思います。

1日目

2019年2月4日

おはようございます。ishikawaです。1月は行く。2月は逃げる。3月は去るなんてことを言います。

今年も1/12か月が過ぎてしまいました。今年の目標ではないのですが、月単位で仕事の予定と言いますか、概略レベルで良いのでおさえたいなと言う思いがありました。今行っていることが、まちがって(予定変更ありで)良いので月単位の予定を作るようにしています。目的は、どこに新規の仕事を入れているのか?人員配置を行うにあたり、どの日が動きやすいかを知るためであり、繁忙期/閑散期を知るためにも必要な事だと思いました。本当はこれをオープンにするのだと思いますが、諸事情でこれを行いません。作った月間の予定をクラウド、紙媒体、Excelを3種類にまとめます。これもある意味無駄ではあるのですが、3種類の媒体に記録することにより暗記するためです。

先ずは、現状を把握する次に目標を設定して進めて行く。今は現状が良く理解していないと思います。

先ずは、スタッフレベルで共有していき次の一手に結びつけるべきだと思います。

病院

望月です。

昨日もコメントありがとうございます。

昨日は、極寒でしたね。

それではブログ最終日宜しくお願いします。

最近、総合病院と個人病院に行く機会があり

どちらかにいくのは、その人の病気や病気に

対する考え方、時間の使い方次第だなと思いました。

総合病院は一つの場所にたくさんの診療科が入って

いて、一日で多くの診療科で診療してもうらには

便利だと思いました、しかし人が多いのでまたされて

先生とのコミュニケショーンもとりにくいと思いました。

個人病院は一つの診療しかしていない所が多いので

一つ以上の病気を持っている人は大変だなと思いました。

そのかわり、先生とのコミュニケショーンをとりやすく、

フレンドリーになりやすいと思い、けっこう、深いところ

まで相談できるなと思いました。

ようは自分は何を一番に重点をおいているかが大事だと思いました。

プロフィール

有限会社イーリード

Author:有限会社イーリード
静岡県沼津市にある会社です
エアコンクリーニング、しろあり駆除・防除、衛生管理の仕事をしています。
www.ereed.jp

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